養生食品の研究と開発を行っています。 株式会社 協通事業のサイトへ

What's New(サイト更新情報) | 以前のWhat's New

魚と脂肪肝


どの食べ物でもそればかりに偏れば体にとってよくないことが起こりやすくなります。
さばやさんまなどの脂肪に含まれる成分が血液中の中性脂肪やコレステロール値を適正に保つ働きがあり、脂肪肝になると血液中の中性脂肪やコレステロールの値が上昇することがありますので、脂肪肝予防と書いてあったのだと思います。
脂肪肝はエネルギー過剰になっても起こりやすくなります。上記のようによい働きがあってもとり過ぎるとエネルギー過剰になります。これらの魚以外にもさっぱりした白身や赤身の魚など他の食品もとるようにすることが大切です。


    2008-01-22